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『「飲まない幸せ」を手にする方法』から学んだ8つのこと

「飲まない幸せ?そんなもんあるワケないでしょ!「酒を飲めないのはホントつらいっす・・・」「酒のない人生なんて終わってるし不幸以外の何ものでもないんだがww」こういう人のために、『「飲まない幸せ」を手にする方法』を読んで私が学んだことを8つ解説していきます。
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仕事のストレスはお酒で発散?負のループを脱するための3つの秘訣

「仕事のストレスで毎日つい飲み過ぎてしまう・・・」 「何とかこの生活リズムから脱出したい・・・」 この記事は、そんな悩みを解決する秘訣として、次の3点について解説しています。 ❶仕事上のストレスと飲酒を分けて考える ❷仕事のストレスはお酒では解消されないことを認識する ❸自分の「タグ」を見つけて心の余裕を取り戻そう
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『「酒のない人生」をはじめる方法』から学んだ2つのこと

書籍『「酒のない人生」をはじめる方法』を読んでみて、勉強になったと思ったポイントを2点ご紹介します。
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これで断酒力UP!お酒をやめられない理由3選【飲酒マーケティングの罠に気付こう】

「お酒やめたいのにまた買っちゃった・・・」「飲むつもりなかったのに、つい手が伸びてしまって・・・」やめたいはずなのに、どうしてついお酒を買ってしまうのでしょうか?そこには「飲酒マーケティングの罠」があるのです。この記事では、お酒の売り手側がどのように考えているのかという視点から、消費者がついお酒を買ってしまう理由を3つ解説していきます。
2021.09.11
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【酒飲みの家族向け】書籍「家族に贈る回復の法則25」から学ぶ

「お酒で問題を起こすのは意思が弱かったり人格に問題があるからだ!」 「アル中である当人さえ良くなれば悩みはすべてなくなるのに・・・」 「あんな酒飲みには早く〇んでほしい」 この書籍は、そんな問題飲酒を起こす人の「家族」に向けて書かれた本です。 「家族に向けて」とはいっても、当人が読んでも非常に役立つ内容が盛り沢山でしたので、ポイントをまとめました。
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【断酒は最高の自己投資?】書籍「投資家みたいに生きろ」の内容が断酒にも通じているという話

少子高齢化や老後2000万円問題など、将来に不安を覚えるニュースも増えてきた中、「投資家みたいに生きろ」という書籍を読んでみました。 すると、「あれ?なんかこれ、断酒にも通じるところがあるぞ?」ということに気がついたので、記事にまとめてみました。 この記事を読むと、断酒のメリットを投資家目線になって理解できるようになるかもしれませんよ。
2021.07.19
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【断酒×アドラー心理学】書籍「嫌われる勇気」を断酒にどう活かすか

アドラー心理学の書籍『 嫌われる勇気 』の中から断酒中に活かせそうなエッセンスを抽出し、ご紹介していきます! ・お酒をやめたい?それともやめたくない? ・そもそもアドラー心理学とは? ・お酒が飲めない身体になりましたが何か? ・飲酒のトリガーとなる「イライラ」の原因とは・・ ・自分の課題と他者の課題を混同していませんか? ・周りにどう見られているか?ばかりを気にしてませんか? ・お酒をやめると人間関係が崩れる? ・どうすれば酒を断つ勇気を持つことができるのか? ・「変えられるもの」と「変えられないもの」
2021.07.04
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『アルコール依存症を知る!』の概要まとめ

「このままお酒を飲み続けていくと一体どうなってしまうんだろ・・・」 「お酒をやめたいのにやめられない・・・」 「自分はもしかしたらアルコール依存症なのかも・・・」 本書はこのような不安を抱えているあなたにぴったりの入門書です。 この記事では、「アルコール依存症を知る!」のポイントを私なりにまとめてみました。
2021.07.03
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『お酒を飲んで、がんになる人、ならない人』の概要(後編)

書籍『お酒を飲んで、がんになる人、ならない人』の概要を解説していきます(後編) ◆飲んだ翌日に酒臭い人は、アルコール依存症や食道・頭頚部がんになりやすい ◆アルコール依存症になりやすいのは、「アルコール分解が遅い」×「赤くなる(アルデヒド分解が遅い)」という組み合わせ ◆「アルコール分解が速いか遅いか」は遺伝子を調べないとわからない ◆大半の日本人はアルコール依存症になりにくい体質 ◆酒臭い人は発がんリスクが高い ◆成人するまでにアルコールに関する正しい知識を持つことが重要 ◆アルコール分解が遅い人はビール腹になりやすい
2021.07.03
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『お酒を飲んで、がんになる人、ならない人』の概要(前編)

書籍『お酒を飲んで、がんになる人、ならない人』の概要を解説していきます(前編) ◆アセトアルデヒドに強い発がん性がある。 ◆唾液中のアルデヒドは高濃度。 ◆飲んでも赤くならないタイプよりも、飲むと赤くなるタイプの方が食道がんリスクが高い。 ◆昔はすぐ赤くなる体質だったのに、数年後に飲めるようになってきたタイプが最も危険。 ◆エタノールパッチ法では遺伝子欠損を見分けることはできないので、確実に把握するには遺伝子型の検査をするしかない。
2021.07.03
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